3月19日 京都の共産党に寄せられた救援募金は1200万円をこえました

 

 被災者の状況が刻々とテレビで報道されます。

 

 毛布が足りない! 水が足りない! おむつが、ミルクが足りない! 灯油がガソリンが足りない!

 

 食料も足りない! 薬も足りない!衣料品も足りない!

 

 被災者の声が聞こえてくるのですが、何も出来ない!

 

 すこしずつ救援物資が行き届いている・・・・との報道もありますが、京都民医連の支援隊が戻ってきましたが、現状はテレビで報道されているよりもはるかに厳しい状況だそうです。

 

 連日必死に募金活動に回っています。 毎日毎日多くの人々の善意に触れることができ、人を信じることの大切さを学んでいます。

 本当にありがとうございます!!

 写真はJR桂川駅で、夕方募金活動を行っているところです。